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SOUJU ミニミニオリーブの木 ミッション 4号 7
3,960円(税込)
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SOUJU ミニミニオリーブの木 ミッション 4号 7
3,960円(税込)
小ぶりなサイズが可愛らしい。
日本のトップブランドSOUJU社のオリーブ!
シンプルなオフホワイト鉢とシルバーリーフのコントラストが映えます。
盆栽技術で整えられた樹形をご覧ください!
大変入手困難な逸品です。


耐寒性がとても高く、初心者にもお勧め。
樹形は直立型でスリムにバランスよく成長します。狭いスペースに向きます。

太陽の光が当たる風通しの良い屋外で育ててください。
屋内でも生育しますが、条件が整わない場合は
日当たりと、風の工夫が必要になります。
(育成LEDライトやサーキュレーターの設置等)

室内で元気がなくなってきたかな?と感じられたら
屋外でたっぷりのお水と太陽の光と風をあてて下さい。

夏場の水切れや冬場の根腐れなど
水やりの仕方が不安な方には、サスティーSをお勧めいたします!
点検窓の色の変化で、水やりのタイミングが簡単に分かりますよ!

鉢皿に溜まった水は必ず捨てて下さい。


鉢底からの高さ:33cm
緩効性肥料含有調整済み用土を使用していますので1年間は追肥不要です。
※写真はお届けする現品画像ですが、お届け時期によっては樹形や葉の状態が写真と若干異なる場合があります。

オリーブの育て方>>
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オリーブは、原産地の地中海のように温暖で乾燥気味の気候が適しています。地植えにする場合は過湿に弱いので、日当たりが良く、水はけと風通しの良い場所にしましょう。

鉢植えであれば季節に合わせて場所を移動することができますので、日当たりの良い場所を選んで置きましょう。冬場は雪の当たらない場所に移動させて下さい。

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目安としてはオリーブの種類を問わず、土の表面が乾燥してきたら鉢底から水が流れるまでたっぷりと水やりをしましょう。夏は1日〜2日毎に行い、冬は7日〜10日に1回程度の水やりで乾燥気味に管理しましょう。過湿を嫌うので受け皿に溜まった水はこまめに捨てるようにしましょう。

地植えの場合、しっかり根付いてからは定期的な水やりの必要はありません。

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オリーブの剪定は種類を問わず、大切なお手入れです。2〜3月の休眠期が基本ですが弱い剪定ならいつ行っても大丈夫です。また光と風を木の内側にまで通すようにするためにも、6〜10月の間に軽く剪定するようにしましょう。剪定で切るオリーブの枝は、まずは枯れ枝からスタートし、内側や下に向かっている枝や虫食いなどで傷んでいる枝、交差枝、並行枝などです。色がついた部分が今年伸びた新梢で、花芽がつくのでそこは残すように注意し、混み合ったところを中心に行いましょう。

た△替え
時期は根をいじらなければ年間を通して大丈夫です。根が詰まり気味になったら植え替えるのですが、目安としては土の表面に根が出てきたら植え替えを検討されると良いでしょう。

地植えの場合は新芽が出る3〜4月がベストで真夏・真冬は避けた方が無難です。深く掘ってしっかりと耕し、腐葉土を混ぜた土を入れ、苗の周囲に土を盛り、支柱を立てて固定します。深植えにならないように注意しましょう。
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